空を見上げて

オートキャンプはじめました

DSC_0416これまで自転車ツーリングや登山で、テント泊は100泊以上してきましたが、「オートキャンプ」はやったことがありませんでした。
自分にしてみれば、キャンプというものは旅や山行の移動の途中でやむなく行うものという考えがあったからでしょうか。
わざわざ車でテントを張るためだけにキャンプ場に向かうという感覚がなかったのですよね。
それが最近、さすがに自分も歳を取ってきたので、レジャーの一つとしてオートキャンプもありかなぁと思い始めたというわけ。
アウトドアは大好きですが、子どものころからオートキャンプというものはやったことがなかったので、初めての経験。
いろいろ手探りで始めています。

まずはテント。
IMG_20140726_185519469snowpeakの「アメニティドーム」。
これまで山岳用テントしか経験がなかった自分からしてみれば、ものすごく大きくて快適です。
「大人2人+子ども2人サイズ」とありますが、山の人間からしてみれば、大人4人でも全然抵抗感のない広さです。
無理すれば5人は寝れるかも。天井も150cmぐらいあるし。
これで税抜で3万円を切っているのだからものすごくリーゾナブルに思えます。
山岳用テントは2人用で4万円を軽く超えてしまいますので。

あわせて、椅子、机、バーベキュー台、タープなどのオートキャンプに必要な道具も。

というわけで、先週は登山を兼ねて白山の山麓に、今週は淡路島にキャンプに行ってきました。
そして結論。
真夏にキャンプをやるべきではない

■理由1:暑い
昼間はものすごい暑いです。テントを張るだけで汗だく。
夜もシュラフに入って眠れるような温度ではありません。

■理由2:蚊が多い
夕方になるとどこからともなく蚊が現れます。
しかも、数えきれないぐらい大量に。
ご飯を食べていても次々に襲撃してきて、落ち着きません。
蚊取り線香も虫除けスプレーも役に立たず。

そんなこんなで、体を休めようと思ってキャンプに行くと逆に体が疲れてしまいます。
夏は標高1,000m以上の高地でやるのがよいかなぁ。
10月ぐらいに涼しくなったら活動的に動きたいと思います。

あと、オートキャンプに必要な道具。
・ペグ打ちのハンマー
 山のテン場では手ごろな石がゴロゴロ落ちているので、ペグ打ちに使ったり、張り綱の固定に仕えるのだけれど、オートキャンプ場は整備されて過ぎていて、石がない!
 しかも整地されていて地面が固いことが多いので、しっかりしたペグとハンマーが必要だと学びました。

・大きくて明るいランタン
 夜は真っ暗になってしまって、晩ご飯後に片づけをするのも困難なので。
 ガスで灯すものは虫が寄ってきそうなので、LEDのものが良いかなぁ。

・うちわ
 バーベキューで炭火を起こすときに必要。
 でも、AC電源付きのサイトだったら、ホットプレートのほうがお手軽で掃除も楽ちんかも。
 アウトドアらしさがなくなりますが…

もっといろいろ勉強します。







ぐっちgucci1212jp  at 22:25  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! アウトドア  

クロユリ咲く白山

DSC_0539花と言えば彩り豊かなイメージですが、黒い花びらの花もあります。
それが、クロユリ(黒百合)。
本州では、北アルプスなどの高地で見られますが、とても珍しいお花です。
白山はクロユリの分布の西限ということ。
ちょうど今の時期、白山にはクロユリがたくさん群生しているということで、行ってきました。

今回は白山の麓、市ノ瀬でキャンプで前泊してからの登山です。
さすが7月の3連休の白山。大人気です。
朝5時が市ノ瀬を出発するシャトルバスの時間ですが、すでに100人以上が並んでいます。
3台のバスでも乗り切れないくらい。

DSC_0513次のバス便で別当出合に到着してから出発。
砂防新道で登り始めます。
朝のうちは天気もよいのですが、次第に曇ってきて山頂はガスで隠れてしまいました。
甚之助避難小屋から黒ボコ岩の間の登りにたくさんのお花が咲いています。
弥陀ヶ原からの白山の眺めが美しいのですが、この日はガスがかかっていてきれいに見えません…

クロユリは白山室堂にたくさん咲いています。
他の山ではとても珍しい花がこんなにたくさん群生しているのは不思議な感じです。
山頂・御前峰まで登りましたが、ガスっていて景色はよくありません。
さくっと頂上を後にして、白山室堂でランチして、砂防新道で下山しました。

天気が悪く、景色は楽しめませんでしたが、たくさんの花を見ることができて楽しかった。
ただ、人が多くてちょっと疲れました。

山行レポート「クロユリ咲く白山」はこちら

ぐっちgucci1212jp  at 22:44  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! アウトドア  

北アルプスの絶景!活火山・焼岳(やけだけ)

DSC_0206梅雨の晴れ間、これはチャンス!ということで、北アルプスの山を眺めに焼岳に登ってきました。
焼岳(やけだけ)
名前から想像できる通り火山です。
しかも今も山頂からはもくもく噴煙を上げる活火山。
上高地や中の湯温泉から日帰りで登れるということで、人気が高いお山です。
今回は、沢渡に車を停めてタクシーで中の湯登山口へ向かい、上高地へ下山してバスで帰ってくるプラン。

新中の湯ルートの起点である中の湯登山口から登り始めます。
最初はブナなどの樹林帯を登っていきます。
それほど急登ではありませんが、小さな羽虫が多くて鬱陶しいです。
登山道は草刈りされ、しっかり整備されていて歩きやすい。

下堀沢出合に来ると、山頂が見えます。
そして、白い噴煙がもくもく吹き出しています。
急な斜面を景色を楽しみながら1時間半ほど登れば、北峰と南峰の鞍部に出て、正面に笠ヶ岳が見えます。
南峰が焼岳の最高峰(2455m)ですが、崩れやすいので立ち入り禁止です。
ここからは北峰を回り込むように登って、北峰の山頂(2393m)へ。

DSC_0262梅雨の晴れ間を狙ってきてよかった!
山頂からは北アルプスの絶景です。
槍ヶ岳、穂高連峰が近い。
そして、笠ヶ岳。
眼下には上高地です。
風も穏やかで、心地よい気温だったので、1時間近く景色を楽しみながらご飯を食べていました。

焼岳から焼岳小屋への斜面はかなり急です。
浮石が多く、また地面が滑りやすいので、登りも下りも慎重に。
こちらからの焼岳の姿もカッコいいです。

DSC_0331焼岳小屋から上高地へは長い下り。
高度差がある梯子があったり、急斜面があったりして、時間がかかります。
大人数やファミリーで登るときは、中の湯からのルートを選択したほうが良いと思います。

いつも北アルプスや周辺の山から眺めている焼岳ですが、登ってみてとても楽しかった。
山頂から音を立てて噴煙を吹き上げ、硫黄の香りを漂わせている山。
まさに、生きている山、という感じがします。

今度は新潟県と長野県の境にある、同じく活火山の焼山(やけやま)にも登ってみたいと思います。

山行レポートはこちら

ぐっちgucci1212jp  at 22:45  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

六甲山(地獄谷西尾根→ダイヤモンドポイント→六甲山牧場)

P70600826月はあまり山に行けなかったのでガッツリ登りに行こうと思っていましたが、雨が降りそうなので近場の山で。
神戸に住んでいると六甲山が近いので便利です。
今日は久しぶりに北側から登ってみました。

地獄谷西尾根ルート。
数多い六甲山の中では熟練者向けの高難易度のルートとされていますが、登山道は明瞭でマーカーもしっかりしており、危険個所はありません。
ルート中に展望はありませんが、変化があって楽しいです。

今日は午前中は曇り空でしたが、蒸し暑く、登りでは汗だくに。
やっぱり夏の六甲山は暑さとの勝負です。

午後遅くから雨との天気予報でしたが、予報より早く午後すぐにパラパラと雨が降り出し、六甲山牧場をゴールにしました。
六甲山牧場からバスで摩耶山・掬星台に移動し、パスタでランチ。
今日はツナのトマトクリームパスタを作ってみました。
これはなかなかおいしかった。

山行レポートはこちら

ぐっちgucci1212jp  at 21:29  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! アウトドア  

ビヨンド・ザ・エッジ 〜歴史を変えたエベレスト初登頂

IMG_20140705_11592807今年は山の映画の当たり年です。
春を背負って」「ビヨンド・ザ・エッジ」が上映中で、これから「クライマー パタゴニアの彼方へ」、「アンナプルナ南壁 7400mの男たち」が上映予定となっています。

「ビヨンド・ザ・エッジ」はエベレスト初登頂を成功させたイギリスの登山隊の映画。
上映期間はたったの2週間、そしてミニシアター系でしか上映していないので、行けるときにいっておかないと!ということで梅田の映画館まで足を運びました。

栄光を勝ち取ったヒラリーやテンジンと登山隊の他のメンバーとの人間模様といったヒューマンドラマかと思っていましたが、違っていました。
映画、というよりは再現ドキュメンタリーのような感じ。
90分間、映像と静止画が、インタビューコメントやナレーションとともに流れていき、ストーリーにはなっていません。
ちょっと退屈な感じです。

映像は美しいのですが、3Dで観たのがよくなかった。
風景が作られたアニメーションのように見えてしまい、逆に安っぽく見えます。
3Dを活かせたのは蜂が目の前を飛ぶように見せることができただけで、この映画を3Dでやる必要はなかったと思います。

この作品は登山好きの一部の人間しか観に行かないだろうなぁと思います。
※土曜日の昼間の上映でしたが、120人入れる劇場にお客さんは30人ほどでした。

原題「Beyond the Edge」 2013年 ニュージーランド
監督 リアン・プーリー
出演 チャド・モフィット、ソナム・シェルパ 他

ぐっちgucci1212jp  at 21:17  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 映画・ドラマ  

うさぎの楽園・大久野島

前から行きたい行きたいと思っていたうさぎ島に行ってきました。
瀬戸内海に浮かぶ大久野島(おおくのじま)。
新幹線の三原駅で呉線に乗り換えて忠海駅へ。そこから船で12分ほどです。
神戸からだと3時間ぐらい。

島には野生のうさぎが700羽も住んでいます。
みんな思い思いにピョンピョン跳ね回ったり、ゴロンと寝そべっていて、餌を持った人が来ると、猛ダッシュして近づいてきます。

島は1周が4kmほどで、宿泊施設は休暇村 大久野島の1ヶ所のみ。
戦時中は毒ガスの製造工場があり、その跡を見学できます。

やっぱりうさぎはかわいい。
野生と言っても、観光客が餌をくれるので、とても人懐っこいです。
いろんな色のうさぎがいますが、どことなくみんな顔が細いような、そんな感じがします。
島にあった小学校で飼われていた8羽のうさぎが大繁殖したとか。みんな同じ遺伝子を受け継いでいるのでしょうか。
島には犬や猫の持ち込みは禁止されていて、他に天敵もいないので、まさにうさぎの楽園なのでしょうね。
また行きたいです。
今度はキャベツやニンジンを持っていきます。

■やっぱり顔を洗っているしぐさが一番かわいい
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■ご飯を見ると猛ダッシュしてきます
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■うじゃうじゃ集まってきます
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■休暇村の建物の前の広場にたくさん集まっています
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■今の時期は子ウサギもたくさん
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■のんびり無防備に寝ているうさぎもたくさん
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ぐっちgucci1212jp  at 21:39  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 雑談  

白山と荒島岳の展望!赤兎山(あかうさぎやま)

DSC_0937以前、白山登山のために福井北ICから国道157号線を北上しているときに見つけたのが「赤兎山登山口」の看板。
赤兎山(あかうさぎやま)。
なんとも可愛らしい名前の山で頭に残り、いつか登ろうと思っていました。

初夏はニッコウキスゲなど、花がとてもきれいということです。
最短ルートは登山口から1時間半ほどで登れ、のんびりハイキングという感じ。
ただ、登山口まで細い林道を30分ほど車で走る必要があります。

登山口から小原峠までは緩やかな樹林帯の登り。
チゴユリやアカモノ、マイズルソウなどの花が登山道沿いに咲いていて楽しいです。

小原峠から右へ行くと赤兎山、左へ行くと大長山(おおちょうざん)。
赤兎山への登りはやや急登。
登りきるとやや平らになって、山頂に至ります。

DSC_0940ちょうど白山と荒島岳の中間にあるので、北には白山、南には荒島岳が眺められます。
天気がよければ白山の絶景!なのでしょうけれど、この日は薄曇りでくっきり見えませんでした。

山頂から先へ行くと、そこが赤兎平という平らな草原。
ここにたくさんのお花が咲きます。
ゴゼンタチバナやツマトリソウが咲いていました。
ニッコウキスゲは一輪のみ。シーズンは半月後のようです。
この株は季節を間違えたのでしょうか?
ササユリもまだ咲いていませんでした。

赤兎避難小屋の近くにはイワカガミ、イワイチョウが咲いています。

これから花もたくさん咲き、標高差も少なく気軽に登れる山なので、登山を好きになってもらいたい方を連れていくにはとても適した山だと思います。

花の季節、ということもあって小さな羽虫が多いです。
虫除けスプレーは必須です。

ちなみに、赤兎山の山名の由来ですが、赤いうさぎが住んでいるわけではなく、兎の様な丸みを持った女性的ななだらかな山容から来ているようです。

山行レポートはこちら

ぐっちgucci1212jp  at 09:10  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! アウトドア  

揚子江ラーメン 総本店

IMG_20140618_121542452(1)しばらく出勤が続いたので今日はお休み。
ですが、労働組合の催しで午後は大阪に行く予定。
ということで「お昼は大阪でラーメンでも」と思い、揚子江ラーメンに行くことにしました。

大阪では有名な老舗のラーメン屋です。
本店は梅田の東門通りの近く、新御堂筋の堂山町交差点のそばです。
他に暖簾分けしたお店が近くにいくつかあります。

食べたラーメンはチャーシューワンタンメン。
昔むかしに食べたことがあったのですが、味は変わっていませんでした。
揚げたまねぎがいい味を出しています。
※載っている青い葉っぱは水菜です。昔は春菊だったような気がします。
超あっさりの透明スープの細麺。
お酒を飲んだ後に食べたくなるラーメンです。
麺が細いので、どんどんスープを吸って伸びていきます。早く食べていかないといけません。

いい意味でも悪い意味でも、クセのないラーメンです。
濃い味のスープに慣れた人は物足りなく感じるかもしれません。

IMG_20140618_122954222(1)


以前の職場があった浜松町に「長江」というラーメン屋さんがありました。
ここも揚子江の暖簾分けのお店でラーメンだけでなくおつまみメニューも豊富でした。
「長江」はチームの後輩たちと仕事帰りによく立ち寄って、飲んで、締めにラーメンを食べてました。
懐かしくなったので「まだあるかなぁ」と思って調べてみると、もう閉店してしまったみたいです。
ざんねん。


ぐっちgucci1212jp  at 23:05  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! ラーメン  

夏の山行プラン

梅雨入りしたばっかりですが、梅雨が明けるとすぐに夏山に行けるようプランを立てておきます。

1.南アルプス 聖岳・茶臼岳周回2泊3日
 南アルプス南部のお山は憧れです。
 昨年、9月にこれに光岳を含めた3泊4日プランを実行しようとして、台風でボツになりました。
 
 1日目 易老渡→聖平小屋 6時間10分
 2日目 聖平小屋→聖岳→聖平小屋→上河内岳→茶臼小屋 8時間30分
 3日目 茶臼小屋→茶臼岳→易老岳→易老渡 6時間30分
 ※2日目を2日に分けたらのんびりできそう
  連続した休みが取れなさそうであれば、1泊で聖岳だけでも行きたい。
 ※易老渡までの林道の状況が気になります。

2.木曽御嶽山 1泊2日
 日帰りでも行ける山ですが、歴史あるルートで登り、山小屋に泊まってのんびり山行
 1日目 開田口登山口→開田頂上→五の池小屋 6時間
 2日目 五の池小屋→剣ヶ峰→開田口登山口 6時間

3.谷川岳馬蹄型縦走2泊3日
 1日目 土合→<西黒尾根>→谷川岳→一ノ倉岳→茂倉岳→茂倉岳避難小屋 6時間
 2日目 茂倉岳避難小屋→武能岳→七つ小屋山→清水峠(白崩避難小屋) 5時間
 3日目 清水峠→朝日岳→白毛門→土合 8時間

 昔からやってみたかったプラン
 ただ、このあたりはテン泊禁止で避難小屋泊りしかプランが組めず。
 また、時計回りで行くか、反時計回りで行くか迷うところ。
 さらに検討要

4.北アルプス 双六岳・笠ヶ岳 2泊3日
 1日目 新穂高→鏡平→双六岳→双六小屋 8時間
 2日目 双六小屋→弓折岳→抜戸岳→笠ヶ岳 5時間半
 3日目 笠ヶ岳→<笠新道>→新穂高 6時間半
 
 テント担ぎだと手ごろなルート。
 天気の良い時を狙いたい。

5.北アルプス 焼岳日帰り
 火山好きの自分としては早めに登っておきたい。
 火山活動が本格化したら登れなくなるし…
  パターン1.上高地往復
  パターン2.中の湯往復
  パターン3.新穂高から周回

6.中央アルプス南部 越百(こすも)山〜空木岳2泊3日
 中央アルプスに「コスモ」という異国的な響きのお山があって、ずっと気になっています。
 空木岳よりも南は人が少なくて静かな山歩きが楽しめそう。
 ただ、テント場がないので、小屋泊まりとなります。
 
 1日目 伊那川ダム→越百小屋 6時間
 2日目 越百小屋→越百山→南駒ケ岳→空木岳→駒峰ヒュッテ 6時間20分
 3日目 駒峰ヒュッテ→南駒ケ岳→伊那川ダム 9時間
 
7.唐松岳〜不帰嶮〜白馬三山縦走 2泊3日
 1日目 八方→唐松岳頂上山荘 4時間
 2日目 唐松岳→<不帰嶮>→天狗山荘 5時間
 3日目 天狗山荘→白馬鑓ヶ岳→杓子岳→白馬岳→<大雪渓>→猿倉 6時間
 
 できればテント泊で。
 ただ、荷物を減らして山小屋泊で1泊2日で行くこともあり。
 
8.中央アルプス 三ノ沢岳日帰り
 地味で素敵な山として行っておきたいところ。
 天気のよい休日があればサクッと行ってきます。
 

今年の夏は、いくつ実現に移せるかなぁ


ぐっちgucci1212jp  at 22:34  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! アウトドア  

白黒の横ボーダー

今日は街なかをブラブラ。
すると頻繁に目につくのが白黒の横ボーダーのファッション。
人混みの中でぱっと見ると、3〜4人は目に入ります。
女性服のお店をちらっ覗くと、やっぱりマネキンは白黒ボーダーのシャツやワンピースを着ていることが多いです。
今年はこれが流行っているのでしょうか?


ぐっちgucci1212jp  at 21:12  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 最近の流行